「人権をまもる」寄付ページへようこそ

子どもへの性暴力、児童買春の被害をなくすため、児童からメール・電話相談を通じて被害の早期発見と、ひとりひとりに寄り添う支援を提供します

 

[たとえばこんなことができます]
12000円で、10代の女の子たちに、90分の暴力防止ワークショップを提供できます。性暴力・ネット上での暴力、恋愛の中の暴力(DV)を学び、将来暴力に巻き込まれないためのコツを知ってもらうことができます。

10000円で、2人の在日外国人が、HIVへの不安や感染者へのアドバイスを母国語で電話相談できます。

 

(活動団体:ポラリス・プロジェクト)


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いただいたご寄付は、フェアトレードで支援する途上国の生産者団体の社会福祉プログラムや学校の運営基金、またはフェアトレード普及のための広報活動に活かします。
ネパールのパートナー団体が運営する孤児院で、子ども一人が十分なケアを受けられる健康的な生活を2か月支援できます。

 

(活動団体:グローバルヴィレッジ)


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難民申請期間の長期化だけでなく、不況による解雇・失業など、日本国内の難民たちの生活は今まで以上に厳しくなっています。いただくご寄付は、彼らの最低限の生活を支えるための総合的な難民支援に活かします。

 

[たとえばこんなことができます]
1万2千円あれば、国民健康保険へ入ることの出来ない難民の、通院1回分の医療費を支払えます。

 

(活動団体:難民支援協会)


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エイズ発症の原因となるHIVは、検査で早期に発見、治療することで、日常生活はもちろん、仕事や学校に行くことを可能にするのです。

 

[たとえばこんなことができます]

1万2000円で、即日結果通知のHIV抗体検査を12名の方に提供することができます。

 

(活動団体:HIVと人権・情報センター)


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 「もう、大丈夫だよ」と伝えたい。

買春宿から救われたカンボジアの若いお母さん。もう二度と人身売買の被害にあわないために、安心して子どもを預けられるために、お母さんの社会復帰とその子どもの保育を支援します。


[たとえばこんなことができます]

皆さまからの1万2万円で、1人のお母さんが3ヶ月間子どもを保育室に預けて、安心して働いてもらうことができます!


(活動団体:国際子ども権利センター)


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