定額給付金基金 「社会環境をささえる」寄付ページへようこそ

定額給付金基金事務局は
チャリティ・プラットフォームが
運営しております。

参加NPO一覧
下記団体の活動に使われます

NPOスチューデント・サポート・フェイス
さなぎ達
自立生活サポートセンター・もやい
青少年自立援助センター
「育て上げ」ネット
地域創造ネットワーク・ジャパン
東京盲ろう者友の会
NICE(日本国際ワークキャンプセンター)
わははネット
侍学園スクオーラ・今人
ハビタットフォーヒューマニティ
フローレンス

いただいた寄付金は、「派遣切り」など世界同時不況の影響により、仕事と住まいを失った方々が生活基盤を立て直すことをお手伝いする相談・支援活動に使わせていただきます。

[たとえば、こんなことができます]
私たちは1万2千円で、住まいを失った4人の生活困窮者が公的なサービスにつながるまでの間の緊急支援を行なうことができます。

 

(活動団体:自立生活サポートセンター・もやい)


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 いじめ、虐待、DV・・・自立の機会を奪われた若者に、希望を。 学校や社会に適応できない若者達の中には、いじめ被害、虐待、DV、犯罪被害、貧困等々、多重に困難を抱え自立の機会を奪われている若者がいます。いただいたご寄付は、社会的孤立する若者の支援に活かします。

 

[たとえばこんなことができます]

1万2千円で孤立する若者に安心と希望を届け、法人活動を通じて若者の未来を切り開くことができます!

 

(活動団体:NPOスチューデント・サポート・フェイス)


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いただいた寄付は「NPOによる緊急雇用・就業応援全国ネットワークHands」事業、団塊世代向け「地域協働・共生研修会」事業に活かす。

 

(活動団体:地域創造ネットワーク・ジャパン)


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いただいたご寄付は、「寿みまもりボランティアプログラム」の利用者である、孤独で死にゆく癌末期の患者さんの在宅療養に際して"最期の食事""最期の楽しみ(=生きがい)の創出"のために使用させていただきます。

 

[たとえばこんなことができます]

1万2千円(2万円)で死にゆく寿住民の"最期の生きがい"の創出が出来ます!

 

(活動団体:さなぎ達)


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ひきこもり状況にあった若年者は表現力を培う経験が不足しています。心の奥の想いは、言葉でなくても十分人に伝えることができます。当センターはカリキュラムにスポーツや絵画を取り入れ、自己表現の場を提供します。更に学生の頃、誰もが一度はあこがれた「楽団」を結成します。いただいた寄付で様々な楽器を購入。いろいろな楽器に出会い、楽器によって言葉以上の想いを伝えることを試みます。「楽団」は、老人ホームや保育園でコンサートを開き、自信を持つきっかけを積み重ねて行きます。

[たとえばこんなことができます]

1万2千円あれば、ひきこもりの若者の楽団活動に活かされ、「心の奥の光」が音色となって響きます。

 

(活動団体:青少年自立援助センター)


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